東京創元社のホラー長編賞に応募したい

みなさん、お久しぶりです。

ちょっとだけ涼しくなってきましたね。九州の方々は台風接近中なので気をつけて。

今日は市の催しで怪談和尚として知られる三木大雲住職の怪談を聴きにいってきました。さすがは人気者なだけあって話がお上手。改めて「怪談の面白さとは何だろう」、「怖いとはどういうことか」について考える機会になりました。

たまには今日みたいに出掛けますが、基本的にはあいかわらず仕事→英会話レッスン→執筆→読書→睡眠→仕事の繰り返しです。その合間に急いで家事と食事。

執筆は、ぼちぼち進めています。

東京創元社が1回限りのホラー長編賞を開催するらしくて、応募したいなぁーって考えています。でも締め切りが4月末なんですよ。応募できる長編のストックがないので、これから書かなあかんけど、間に合うかどうか。前から温めている構想があるけど、プロットにして形になるかもわからない状態。とりあえずプロットだけ書いてみようかなと思ってはいます。1年あればなんとかできるのですが、半年はきつい。なんせ「1回限り」とか「限定」という言葉に弱いもので。
そういえば文藝も12月締め切りで「1回限りの」短編賞を募集しています。こっちも気になっていたり。

まぁ、あまり自分自身に期待せず、書けたら応募する方向で……。

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